2009.11.25
会社紹介(そろそろ2011年度新卒採用の季節のはず)
上司と電話。
( ´∀`) 『…という案件の話があってな~。』
( ´・ω・) 「それはまた、うちにしては中々チャレンジングな案件
ですねぇ。」
( ´∀`) 『で、前にオケタニさん、○○の企画の時に社内でアイディア
公募したことあったやん。』
( ´・ω・) 「そう言えばありましたね。」
( ´∀`) 『その時に、これと似たようなアイディアを出してきた奴が
おったと思うんやけど、それ誰だか覚えてる?』
( ´・ω・) 「当時の資料見ればわかりますよ。え~っと…(ゴソゴソ)
ああ、あったあった。デザイナーのH君ですね。」
(※H君は若手中堅のデザイナーで社歴も長く、社内では上からも
イジられまくるおいしいキャラ。因みに会社のHPでインタビューに
答えてたりする。)
( ´∀`) 『お、Hか。それはおいしい。』
(;´・∀・) 「なるほど、それはアレですね。彼に今回の案件の
企画も書かせちゃう的な意味での…」
( ´∀`) 『フフフフフ。』
うちみたいな中小企業だと、他職種だからと言って油断できない
という好例です。今頃H君、上司と
( ´∀`) 「お前、あのアイディア出したんやからこの企画も書ける
やろ。あと頼むわ。」
(;´Д`) 「えぇー!? 何で俺が企画書書かんといかんのですかー!?」
というやり取りで悶絶していることでしょう。ひどい上司だこと。
まぁ、オケタニも前のプロジェクトでプログラマー君に
(;´・∀・) 「ねぇねぇ、ここの所のシステム、どういう風に
作ったらいいと思う?」
とか訊いたりしてましたがな。
そんな「何でもやらないと銭はもらえんよ」的な職場で
マゾヒスティックに働きたいというキミ、今すぐエントリーシートを
送信だ! 明日の我が社を背負って立つのは、キミかもしれない!!!
m9っ`・ω・´)
MTVスペシャルライブと山田クンの青春
最近口を開ければ「寒い」としか言わない、寒さに弱いオケタニです。
寒いヨ。
年齢の割には友人や知り合いが少ない(オケタニを知っているアナタ、
レアアイテムゲットって事ですヨ! オメデトウ!)オケタニですが、
一応時流に乗って mixi なんてやっております。別に日記とか書いて
ないけどね。
で、ログイン前の mixi のトップページは大抵何らかの広告が載って
いて、ちょっと前には女装した鶴瓶が向こうの方から走ってくる
うざってぇ広告が掲載されておりましたが、最近こんな広告に
変わりました。

(※画像クリックで拡大します。)
う~ん、若人! 『青春っ!』って感じでイイですね。あんまり
パッとしない青春時代を送っていたオケタニも、こんな青春を
送ってみたかった。そんな感じのステキショットですが…
ここでどうしても気になってしまうのがこの部分。
せっかくのステキショットなのに! みんなで MTV HappyTime の
チケットを掲げて、"Let’s music!!!" って感じで楽しげに撮った
せっかくの1枚なのに!
何でこんなログイン入力画面で見切れちゃってんだヨゥ!
きっと本人も「これのどこが HappyTime やねん」と、残念で
ならないことでしょう。
で、この人、どんな顔してんのか気になった(一瞬映る時
あるんだけどね)ので、ログイン入力部分を取っ払ってみました。
(;´∀`)うーん、何て言うか…
「山田クンって、超おもしろーい」
「山田クンといると楽しいよねー」
と、女子5人中4人は言ってくれるんだけど、中でも特によく学食で
一緒にご飯食べたり映画を見に行ったりしたこともある、決して
派手なタイプではないんだけど笑顔のかわいい佐藤さんに意を
決して告ってみたら
「えー… うーん… ウン、山田クン、一緒にいると楽しいけど、
友達として大事な存在って言うか… 山田クンなら、きっともっと
お似合いの人いると思うんだー。ごめんねー。」
とあっさり言われてしまうような。そんなタイプの人なんじゃ
ないかな、ってオケタニ妄想した。山田クンの顔見た瞬間に
妄想した。
いや、実にこの面子の中では一番イイって言うか、味のある
顔してると思うんだ、マジで。
山田クン、勝手に俺の中でイメージ膨らませてゴメン。
MTV HappyTime、楽しんで下さいネ!



